30歳後半の主婦です。最近、髪の毛のつやはなくなり、白髪が多くなり、顔にはしわや、いくつものしみができてしまい、老化を感じています。できてしまったしみは自分ではどうすることもできないので、クリニックでとってもらいたいと考えています。テレビなどの情報では、今は簡単にとることができるらしいので、よいクリニックを調べて、行きたいと思っています。
ほくろというものをどのように捉えるかでその方向性が異なってくるものであると私は考えています。ほくろを長所と捉えるのは難しいのでしょうか。それもひとつの個性であると認めることで、ずいぶんと楽になるのです。神経質になっていろいろと行動することがよいかどうかは私にもわからないのです。ほくろの見方を考えてください。
はにかむ笑顔で、日本女性を虜にする韓流スター断トツ人気のチャン・グンソク。ロッテのミントガム「ACUO」の新CMで、ファンをさらにメロメロにしている。
ミントさながらのグリーンの世界にたたずむチャン・グンソク。スーツのポケットからおもむろにACUOを取り出して口に入れ、「チャンと、グンと、いい息へ」。さらに「男なら、チャングン息」と、ベタベタのダジャレをクールに決めるた後、かっこつけすぎた自分につい照れ笑い。
撮影は10月下旬に韓国で行われた。多忙な仕事の合間を縫って、前の現場の衣装のまま到着。「かっこいいけど、かっこよすぎるだけではない」というCMのイメージに合わせ、前髪はふだんと違うアップに。
スーツの胸ポケットからガムを出すシーンでは、カメラについているモニターを見ながら自分で角度やスピードを確認。撮影中に噛んだガムは21粒。
来年から短編映画の監督にも挑戦する意向を表明しており、俳優と監督の目線で、「見せる」ことを意識したという。
「男らしさとは何か」という質問に、「男なら自分の女を守ってあげられるのが一番すごい」。かっこよすぎです!
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スズキブースの主役はメインステージに常設展示される3台のコンセプトカーだが、見どころはそればかりではない。スズキのブース担当者は、水素エネルギーで走る燃料電池スクーター『バーグマン フューエルセル』とEVスクーター『e-Let’s(イーレッツ)』を注目モデルとして挙げる。
写真:スズキのコンセプトバイク
「燃料電池スクーターのほうは世界で初めて欧州統一型式認証を取得したというのが一番のトピックスです。70メガパスカル級の超高圧タンクを装備して、航続距離350kmを実現しています。もう一つのイーレッツは、リチウムイオン電池パックを2個搭載できるというのが特徴です。航続距離は1個につき30kmで、2個積めば60kmになるのですが、スペアバッテリースペースには充電器も搭載可能。出先にコンセントがある場合は電池1個と充電器という組み合わせで使うこともできるんです」(スズキ関係者)
イーレッツの据え置き型充電器「EVエナジーパック」は充電だけでなく放電も可能。「停電時などには小規模な家電なら動かせるというコンセプトで作ってみました。ぜひ見てみてください」(スズキ関係者)
ちなみにEVのほうは、スケジュールは未定ながら市販に向けて準備を進めている段階であるという。国産二輪EVといえば、価格競争力で新興国勢に大きく負けているのが現状。スズキはその状況に風穴をあけるか!?
《レスポンス 井元康一郎》
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蓋を開けてみれば、日産『リーフ』がブッチギリでしたね。私も満点の10点はリーフに投じました。
[関連写真]
私がリーフを選んだポイントは、大人が5人乗れる乗用量産EVとして、初めて専用設計されたモデルだということもあるけれど、これからの街づくりや交通社会といったものを含めた展開に、本気度の高さを感じたから。
今後EVが発展していくために必要な、安価な急速充電器や利便性の高い非接触充電器の開発など、本来自動車メーカーが直接手を出さない分野まで、きちんと取り組まれているんですよね。日産が頑張ってくれていることによって、今後出てくるEVはだいぶラクだと思います。
また、スマートホームやスマートグリッド、走りながら充電できる道路等々、今後考えていかなければならない、家づくり、街づくり、道づくり等々の展開も見せてくれています。
つまり、イメージ的にも実際問題的にも、リーフが先陣を切って頑張ってくれているおかげで、近未来のモビリティの可能性が開けてきていると思うんです。
今年のモーターショーのコンセプトカーを見ても、マイクロパーソナルモビリティカーにしろ、スポーツカーにしろ、ほとんどEVでしたよね。日産もリーフをベースとしたスポーツカーを出展し、単なるエコカーに留まらない、EVの近未来を具現化して見せてくれていました。
これが近い将来現実となるのも、EVが活躍できる場所があってこそですから、総合的な意味を全部ひっくるめてリーフを10点に選びました。
でも既存の技術を突き詰めることで、あの燃費をあの価格で出してきた『ミライース』も、スカイアクティブコンセプトの完成形が楽しみな『デミオSKYACTIV』も、みんな応援したい気持ちでいっぱいだったというのが本音です。
一方、インポートカーは今年はムチャクチャ悩みまくりました…。デザインのボルボ『S60/V60』と、完成度の高さでメルセデスベンツ『Cクラス』にしたものの、ホントは手頃なのに快適な走りが魅力のBMW『1シリーズ』も、フランス車らしい味わいがステキなプジョー『508』も、低排気量エンジンだということを感じさせない走り味と燃費のよさが魅力の『パサート』も、う?む、どれも本当によかったんだよね、というのが正直なところです。
竹岡圭|女性モータージャーナリスト
「クルマ&カーライフを楽しもう!」「クルマとエコと生活と」をモットー&テーマに「世界中で 書いて・喋って・走って」。自動車専門誌、女性誌、一般誌、新聞、Web、TV、ラジオ等々、さまざまな媒体において、執筆者/レポーター・コメンテーター/MC/パーソナリティとして活動中。ニュースからバラエティまでと、柔らかいところから固いところまで守備範囲は幅広い。またセーフティドライビングスクールのインストラクターや、イベントでのトークショーや講演なども積極的に行う他、クルマ遊びとしてモータースポーツ業界にも参加。サーキットから砂漠まで、どこまでも走る晴れ女だ。
◆日本自動車ジャーナリスト協会(A.J.A.J.)理事
◆国土交通省「社会資本整備審議会 道路分科会」委員を始め、各都道府県や高速道路会社等の委員会の委員を兼任
◆関東工業自動車大学校特別講師
《レスポンス 竹岡圭》
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